ムラブリハンモックのWEBサイトへようこそ!
森林破壊のため、現在約300名にまで人口が減っている「ムラブリ族」(=森の人)。
タイ・ラオスの山岳地帯に住む少数民族である彼らは、暮らしを支えるため1990年代からハンモック作りを始めました。
高度な手編みでつくりあげたハンモックは美しくて丈夫で寝ごこちがいいと評判を呼び、いまや世界中で愛されるブランドに成長しています。
森の人からの、リラックスという贈り物を日本にお届けする私たちはその名も、「ムラブリハンモック」と申します。




























